2008年7月 5日 (土)

SEED

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きょうは午後からこんなところに出かけていました^^
鈴鹿市・白子サンズ2F催事場

近郊の手作り雑貨のお店仲間の展示・即売会です。
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「Cor」

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「with country」

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戦利品は白い植物用のベンチとポストカード・・・後日お披露目^^
この催しは明日までやっています。

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そして、我が家では、スケルトンゼラニュームの種が採れましたよ。

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こんな種の不思議をうっTさんが紹介 してくださっています。


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【Salt Spring Island @ B.C. CANADA】

さて、カナダは・・・・・・・・・・・・・・・・、
ソルトスプリングのナチュラルワークスという自然食のお店に来ています。

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ナチュラルワークス、名前もそのまま
天然素材で無添加の化粧品やサプリ、石鹸などが所狭しと並んでいます。
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オーガニックのドライフルーツ、ナッツ、カカオ豆などたくさんの食材・・・・・
トンプソンレーズンというものもみかけますが
あの種子で有名なトンプソン・モーガン社でしょうか!?
アマランサスの粉に挽いたものやシードのままのものもありますね。
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↑(画像、クリックで大きくなります^^)


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こちらは「Salt Spring Seeds」
自分のお土産として買って帰りました^^

種はオーガニックな暮らしをする人たちには
とても大切で大きな意味を持つようです。

花の種と違って、人が口にいれるもの・・・・
遺伝子組み換えであったり
農薬残留の種子であっては意味がないから・・・

広大な農地での農作物の単一耕作で
枯死病などにかかってしまうと
農薬を使わざるをえなかったり、
最悪、その種(シュ)を絶滅させてしまったり
ということも少なくないようです。

およそ100年前に農業省に登録されていた
商業作物の96%が既に絶滅してしまっているという記事もみつけました。

もはや、手にすること口にすることのできない伝統的、在来品種さえ
急速に失われようとしているということです。

種は植物の起源・・・・、わたしたちが食する家畜の肉も穀物に依存します。
衣・食・住すべて依存する大切な植物の種。

こんな表面的なことだけでは語りつくせない農業・食糧・環境も含めた
大きな問題をも小さな種には秘められているような気がします。

カナダの夏は日が長いと紹介しましたが・・・・、
逆に冬は短い日照時間と厳しい寒さがあります。

島のあちこちで、種の交換が始まると、
「あ~、春が近いんだなぁ~」と感じる、ちょっとワクワクした気分に
なってくるのだとそんな種への想いをB&Bの奥様がおっしゃっていました^^。

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2008年7月 4日 (金)

短編小説と・・・

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【Salt Spring Island @ B.C. CANADA】

カナダは、B&Bでのオーガニックな食事・・・・・

自家製のプラムやベリーはジャムや果実酒として保存されています。
朝はブラックベリーのジャムを使ったスムージー
そば粉のクレープには、そのジャムやピーナッツバターをぬったりしていただきます。
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こんな風に囲炉裏を切ったちゃぶ台で煮炊きをしたり、
暖をとったりしながらの食事です。
おなべの中は赤カブやいろんな野菜を入れたスープ。
塩コショウだけの味付けなのですがとってもコクのあるスープでした。
スープの色はまるで赤ワインのよう・・・・・・・^^
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食べ散らかしていますが上の画像、左下はそば粉のクレープ。

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右下:アマランサスとベビーリーフのサラダ・・・・
豆腐ヨウ の刻んだものも入っています。
アマランサスは蒸し炊きにしたもの・・・・・・
左上:先日紹介したヘザー・キャンベルさんの工房のパン。


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こちらは紫芋のチップスにヒヨコマメを磨り潰したものをディプしていただきます。
ビールはソルトスプリングの地ビール。

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サーモンやバッファロー(水牛)の刺身。
ケールのおひたし・・・・、薇の煮物・・・・・、
マツタケの煮物。

マツタケはやはりカナダでも高価なもののようです。
若い頃はみんなが挙って、幌馬車をたてて「GOLD! GOLD! GOLD!」
ゴールドラッシュさながらのノリでマツタケ採りに行ったという逸話風味付き^^

主食はいつも、私たちに気を遣って玄米のご飯を炊いてくださいました。

間に挟みこんだ雑誌の記事はここのB&Bのご主人を中心に
島の人たちの暮らしぶりを交え・・・・・・・、
主人公が旅したソルトスプリングのことが短編小説として書かれています。

この4月に出版されたばかりの「小説現代」の中の一部のページです。
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「ハチャメチャなおやじのように書かれているけど・・・
どうですか?」と感想を求められたのでもう一度読んでみました。

登場人物や地名・・・・、実際に自分たちも連れていってもらった場所の
描写ではその光景がまざまざと浮かび上がってきます。

う~ん・・・?小説家の手に掛かるとこんな記述になるのか・・・・とか、
微妙な心の機微は違うかもしれない・・・作家が男性だから!?かな
などと思いながら・・・・・・・、
「短編小説の舞台を垣間見る」という旅のエッセンスも加わり、
後半へとつづく・・・^^


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B&Bの台所・・・・・・ダッチオーブンがあります。
料理をするのと同時に暖をとることもできます。
二階に抜ける排気筒(煙突)のところは暖かいので
愛犬Yuppiさんのベッドが置かれていました^^

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二階から見下ろしたキッチン

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2008年7月 2日 (水)

ふたつの誤算

誤算:その1

木立もブランコもメーリーゴーランドも ・・♪
ベンチもみんなみんな、雨に濡れていた... ♪

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姫秋麗もストーンクロプもスプリングワンダーも・・♪
セダムもみんなみんな、梅雨に伸びていた... ♪(爆)

どうする!?・・・・・・・・・・ヾ(´▽`;)ゝウヘヘ

南側のベランダ・・・・、
雨に濡れなければと思って軒下の奥のほうにセダムたち。
冬と違って陽が高くなってきたからベランダの奥までは
お日様が当たらなかったのね。

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誤算:その2

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ナンバーワンにならなくてもいい・・♪
もともと特別なオンリーワン ・・・♪

リトルビューティーの葉ざしの中にどうやら間違ってスノージェイドが
混じっていた模様^^・・・・・・、なのに
ならなくてもいいナンバーワンになってしまった(爆)

でも、どちらも同じ南側のベランダ・・・・、
ただこちらは雨にも、お日様にもさらされた場所にいた鉢。

梅雨でも、このセダムたちは雨ざらしの場所でOKということ・・?(゚_。)?(。_゚)?

ストーンクロプは別の鉢で雨ざらしの方が締まって元気でした。
後日UPします。
でもスプリングワンダーを雨ざらしに置く勇気はなっかったぁ~

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【Salt Spring Island @ B.C. CANADA】

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さて、カナダ・ソルトスプリングはスタジオ巡り・・・・

ラリーさんの陶芸工房です。
益子焼に魅せられて日本の益子焼も学んだという陶芸家さん。
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写真もちょっとぶれてしまいましたが、
この日は風邪気味で体調もあまりよくなかったご様子・・・・。
写真にもそれが表れてしまったようで・・・・ごめんなさい。

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そして、もうひとつは木の工房

WOOD WORKS

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こちらこそ・・・、ベンチも雨に濡れていました。

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あいにくのお休みでこちらは外からだけ・・・・・の訪問でした^^

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他に島にはこんなアーティストの工房があります。
↓↓↓
Salt Spring STUDIO TOURS

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2008年6月30日 (月)

No.630

先日、オキナワスズメウリが背丈くらいまで延びたとお話しましたね。
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いつもここは背の高いワゴン車(自家用)が邪魔していて
なかなか植物の写真も撮れないのですが今日は撮れたのでUPしてみました。
ずいぶん、ラティスをのぼったでしょ!?

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そして、少し前記事にしたポット・・・、
全体像がみたいというリクエストに応えて撮ってみましたよ。

多肉は高砂翁・クラバータ・フーケリー・黒法師・夕映え・七福神・
白牡丹・秋麗・虹玉などが植わっています。

...................................................................................................................

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先月、ふとしたことで京都に居た時代を一緒に過ごした友人と
何年ぶりかで電話で話す機会がありました。

その友人からきょうは手紙が届きました。「アン」の記念切手を貼って・・・、
手紙に記念切手を貼ることを教えてくれたのも彼女です^^。

そうなのです私の誕生日を覚えていてくださったのです。
こんなリーフレットと一緒に・・・・・・・・・・・・・(感謝)。
そう・・・、彼女はクリスチャンなのです。

彼女も私も京都に居た頃はわけもわからず・・・
あの悪評高い統○教会に足を踏み入れそうになって
ふたり・・・、翻弄されていた時代でもありました。

そのころふたりで聖書も学んで・・・・、
多様に解釈される聖書に疑問を感じた彼女は
キリスト教の神学校に進んで4年間学びなおしたという
筋金入りの^^クリスチャン、今は教会も構えた神父様の奥様です。

さて、わたしは・・・というと・・・・・

その前に・・・、なぜかわたしの周りには宗教家が多いのです。
世界○光○○教団・・・・あの手かざしで病気を治すとか???

わたしがとある外科手術が必要になったときも
神様からいただいた体にメスを入れるなんて・・・と、
手かざしに来てくれていました。(私は外科手術を受けて治りました^^)

その信仰ぶりは幹部まで上りつめるという熱心さ・・・・
でもその彼女・・・・、年賀状の音沙汰もないなぁ~と思いつつ
私は毎年、年賀状を書き続けていました。
後にその子のお母様から舌癌で、
手術を受ける間もなく命を・・・と、聞かされました。
ヾ(~O~;) お~い、○○ミちゃーん???
教祖様は・・・・、神様は・・・・何もしてくれなかったの?・・・・(T_T)

もうひとりは○○バの証人という宗教に・・・・・

よくこの○○バの証人という方たちは今も奉仕活動で聖書のお話を・・・と、
人様の大切な時間に中途半端な信仰心を持って
割り込んでくる・・・・・・・・・・(¬o¬)、
もちろん、彼らは自分たちが○○バの証人とは名乗らないので
こちらから、インターホンで、
「○○バの方ですね、ご苦労様です・・・結構です。」とお断りするのですが・・・

この人たちは大切な時間に・・・・・・・、
自分が翻弄されていることの本質が何かを冷静に見極めて
考える時間や思考力はないのだろうか!?と不思議に思う。
新興宗教・他に群がる集団がどうも奇異にみえて仕方がないのです。

他にも○理教信者・・・・・、この人には大きな裏切りを受けました^^。
でも、このことで多く悩み、多く考えさせられましたね。

かといって、
その人を恨むことも、その宗教も批判する気には全くなれませんでした。

何が言いたいのかというと・・・・

○○教理念 ≠ その宗教信者 ≠ その人、個人の人間性 だということです。

いくら正義を振りかざして素晴らしい宗教理念を語っていても心に響いてこない。
ああ、この人もただしゃべらされているだけ・・・・・・、
・・・・・・・・・・・・・・なぜ自分の言葉を持ってしゃべらないんだ!?
自分だけにしか吐けない言葉で語りかけて来ないんだと思ってしまう。

かつて、遠藤周作がキリスト教は自分に似合わないジャケットをきているようで・・・・
とある著書で語ったそのフレーズだけが、今でも私の脳裏に残っています。

そうなんですよね。
わたしはだから・・・・、○○教というジャケットは着ない。
自分に似合わないジャケットは着ないでおこうと今も思っています。
わたしは人間だから・・・、諸々の感情も持ち合わせている、
時に人を裏切ることも、人を憎むこともあるかもしれない。
すべてを許す全能な神に人間はなれないのだから・・・・・・。

言い方をかえれば、あの人は○○信仰者だからと・・・・
その表面的なジャケットに全般の信頼はおけないのと同じなのです。
その人も・・・、
やはり人間なのだから・・・・・と思うことで逆に同じ人間として許せてしまう。
そんなものじゃないかなぁ~と思うから・・・・

でも・・・、物事に翻弄されない冷静さ、
まともな精神は常に自分でコントロールしないとね、いい大人なんだから(笑)

さてさて、○○歳の誕生日にこんなレベルの記事しか書けないこの私o(_ _*)
いったい、ここの管理人は、みなさんからは何歳くらいと思って、
お付き合いいただけているのでしょう(笑)
聞かせていただけるとちょっと嬉しかったり・・・・・・^^

きょうのこの記事、あるブログのコメントにも書きたかったけど長くなるので・・ここで^^

あぁ~、どこへも行けない梅雨と秋の夜長は嫌いだぁ~
変にいろんなことを考えて喋ってしまう( -"-)

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【Salt Spring Island @ B.C. CANADA】

さて、カナダはソルトスプリングの中心ガンジスからです。

セーフティーフード・スーパーマーケットの壁面に描かれた島の地図。
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水上飛行機・フェリーなどのアクセスができますよ、という絵でしょうか!?
私たちが島に入ったのは
一番下(南)の白いドットで示されたフルフォード・ハーバーからでした。

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島にはアーティストが多いのでいたるところの壁面や看板に
こういったペイントがあり、目についてしまいます。

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アスパラガスです。ワシントン産!?
オーガニックだから生でも・・・と、勧められ、
B&Bでもぎたてのアスパラをかじらせてもらったけどやっぱり茹でたい^^
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紫の袋に入っているのはロメインレタス Romainelettuce
一般的にサラダに使われるようです。
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パックの中はイチゴ・・・・、
ビクトリアのリンダさんのところで有機栽培のイチゴをご馳走になりました。
大きくてアメリカンチェリーを思わせるような紅さ・・・・
中にすが入っていたりするのだけれど・・・、
これがほんもののイチゴ!!!という感じでした。
歯ざわりが柔らかめのリンゴという感じで食むとシャキッと音がしそう・・・
そして甘い・・・・、今まで食べていたイチゴは何だったのという印象でした(笑)

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2008年6月28日 (土)

美味しいパンを焼くために・・・

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【Salt Spring Island @ B.C. CANADA】

2008sign75_2スタジオNo.32・Salt Spring Island Bread
ヘザー・キャンベルさんのパン工房に来ています。
ジンジャーやドライフルーツ、ナッツの練りこまれたパンが好評のようです。


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この日はもうほとんど売り切れていました。
後ろに見えている窯で薪を使って焼かれます。


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お天気もよく景色もいいので・・・・と、
工房の奥の自宅、眺めのいいデッキへどうぞと案内してくださいました。


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こんなロケーションのいい場所でパンを焼かれているのですね。

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海の向こう側にはバンクーバーが見えています。

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大きな窓の居間には年代を感じさせるエケベリアの鉢。
こんな自然な作りこみも悪くないですね・・・・
きっと美味しいパンを焼くのに夢中になっているのね^^

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デッキにも多肉植物の植わった大きな鉢がいくつかありました。

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青いエケベリア・・・。

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<Aizoaceae :Oscularia deltoides>
こちらは ハマミズナ科オスクラリア属:和名<琴爪菊>
これもいいですね。
日本で出会いたいと思うのですが、あまり見かけませんね><

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センペルもありました^^


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Mr.キャンベル・・・、センペルが・・・・?

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Mr.キャンベル・・・、センペルを・・・・・??

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Mr.キャンベル・・・、センペルに・・・・・・???

そんなことよりも、美味しいパンが焼けることが何より大事ということで^^

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Mr.キャンベル、素敵な眺めと植物を見せてくださってありがとう♪


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2008年6月26日 (木)

Wild or Farmed?

100_9365■オキナワスズメウリ観察日記■Vol.3

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くるくると綺麗な螺旋のつるを伸ばしながら、
人の背の高さくらいまで大きくなりました。

蒔いてからおよそ2ヶ月半の姿。

センペルも載せないとね・・・・・・^^
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< Sempervivum arachnoideum var. bryoides>
最も小型の変種といわれる
センペルビヴム・アラクノイデウム・ブリオイデスです。


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【Salt Spring Island @ B.C. CANADA】


カナダといえばサケ・・・・、これも大切な産業ですね。
島で天然物のサケを売るお店にやってきました。
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店の外には
「消費者に天然物なのか、養殖魚なのか・・・、知る権利があります。」
といった内容の張り紙・・・・・・・。

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店の中にも
「養殖魚が環境を破壊し、野生のサケの生存を脅かしています」
“DON’T EAT FARMED FISH”といったアピールの掲示板・・・。

どういうことなのか・・・・というと、細菌感染した養殖魚が
その海域に住む天然のサケの生存を脅かしているといった内容の主張。

一方・・・・、B.C州のサケの養殖業の組合では、養殖魚の安全
世界的需要からの乱獲を問題視して
養殖業もまた、先住民が関わる大切な産業であることを主張している。

ほんの一面を垣間見た旅行者にはどちらの主張が正しいのか・・・
そんな表面的なことだけでは判断できない問題ですね。

日本でも「対岸の火事」と、のん気にしていられない、
食の安全、環境破壊、食品偽装・・・・・、
今や、どこにでも転がっていそうな問題ですが
無関心であってはいけないと思ってしまいますね><

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こちらは、Dungeness crabというカニ。
翻訳にかけると「アメリカイチョウガニ」ということです。
残念ながら、このカニは食べていません><
ここではサーモンの刺身とサケの燻製の甘辛味のような
キャンディーサーモンというものを買ってごちそうになりました。

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冷凍庫の中は冷凍されたホタテの貝柱や海老があります。
後日、カニ捕りに連れていってもらいますがその餌もここで購入^^

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サケ缶です。5種類くらいのサケの缶詰がありました。
(写真ぶれています・・・・m(-_-)m)

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2008年6月25日 (水)

No.627

もう、暦のうえでは夏至も過ぎているのですね。
‘夏来たリなば秋遠からじ’とはなかなか難しいのかも・・・・、
梅雨もまだ明けていないし、
セミの声を聞くジリジリ暑い本格的な夏もこれからですよね。

まだセンペルは溶けていません^^
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下段の真ん中の鉢は実生から育ったハウスリーク達です。

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【Salt Spring Island @ B.C. CANADA】

2008sign75きょうもソルトスプリングはスタジオ巡りです。
“Ulrieke Benner Art You Wear”No.27

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ドイツ人のウルリケ・ベナーさんのテキスタイル工房です。
フェルトや絹を主体としたマフラー、ショール、帽子、アクセサリーなどの
デザイン、制作をされています。
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こちらは助手の方が制作中。
絹のショールの生地にピンクの羊毛の糸を置いているところです。

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こちらの背の高い女性がオーナーのウルリケさん。

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スタジオのライトの加減で本来の色がわかりにくいかもしれませんが
とってもカラフルでお洒落なものばかり・・・・、
ちょっと日常では身に付けられないようなデザインとお値段^^
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ファッションショーのモデルさんがステージで身につけるような
そんな雰囲気の逸品ばかりで、目の保養をさせていただいてきました。
スタジオ名にリンクも貼ってあるのでご覧になってください。
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(^w^) ぶぶぶ・・スタジオ入り口にはこんなエケベリア鉢・・・・、
私の期待を裏切らない演出に思わず、パチ /■\_・)

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そして、日本のトヨタの結構古い年式の車も・・・パチ /■\_・)
大切に乗っているんですね・・・・きっと。
クラッシクカーの趣きでなかなか良くないですか♪


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2008年6月23日 (月)

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きょうは、センペル置き場から・・・ピックアップ^^

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【Salt Spring Island @ B.C. CANADA】

ソルトスプリングにある
ウォーターマーク・ブックスという本屋さんにやってきました。
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「TAKEOVER」や「COMMON WEALTH」という
おもしろい本がこの本屋にはあるよと
B&Bのご主人が指差して教えてくださっているところ。
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9・11以来、合衆国からこの島にやってきたという人も
少なくないらしいです。

「○シュ・ランドには、税金を払いたくない。」と・・・・・^^
ほんとだよね~、日本もおおらかな気持ちで税金が払えるような
政治的施策をやってほしいよ・・・・・・全く・・・(ーー )
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バンクーバーやビクトリアの空港の冊子売り場でも
やはり・・・、オバマ氏人気がB.C州ではヒシヒシと感じられました。

政治的関心も無くはないけど・・・・・
やっぱり、こっちに目がいってしまう^^
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やはりセンペルは、こんな地質の土地に似合う植物なんだなぁ・・・・と
数冊ペラペラめくってみました、
日本では、これだけセンペルの載っている本にはなかなか出会えませんね。

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そして人気のコーナーがヨガ、禅、仏教、盆栽といった本のコーナー
「AWAKENINGS」(めざめ)なんて宗教用語のタイトルの本も・・・・・

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左側の家紋のようなのが
この本屋さんのマーク。
右側は
バンクーバーで訪れた
ヴァンデューセン植物園の
Shopのマーク。

なんだかこうしてみると
どちらも日本の家紋のようで、
日本贔屓なのかな・・・!?
そんなことを、ふと思ったりしました。


そして、わたしが旅の思い出に買った一冊はこちら・・・・
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「Green Roof Plants」
屋上や屋根の緑化の実例やそこに応用できる植物の種類などを
綺麗な画像と一緒に紹介されています。
もちろん、センペルやセダムの画像も・・・・・♪

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2008年6月21日 (土)

DRY・・爽やかに

日本の梅雨の真っ只中に居るという感じの週末です。
でも、気分は爽やかにありたい!!!!
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そんな中、こんな かもメールの案内がきました^^
頑張って活動している人たちもいるのだなぁ~
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応援の意味でも、是非、覗いてみようと思います♪


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【Salt Spring Island @ B.C. CANADA】

2008sign75ソルトスプリングにはオーガニックの農場や
アーティストの工房がたくさんあります。
その中のひとつ、Moon Struck Cheese Shopに来てみました。
B&Bでごちそうになったアッシュカマンベールが
とってもおいしかったので・・・・・・。

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ここはとことんオーガニックにこだわって、
無農薬の牧草で牛を育てることからしています。
そして、その牛乳からチーズをつくるという徹底ぶり

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オレンジ色のポピーが大きく育っていました^^


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かわいらしいジャージー牛のペイントされた工房の車

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牧場まで見に行くことができなかったので、タペストリの画像と・・・

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お店に貼ってあった写真を撮ってみました。

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もうひとつのびっくりは、経営者が女性二人で行っているということ・・・
レディース・ペアさんの経営です。
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そんなところも、カナダだなぁ~と思わせてくれる一面です。
ゲイ&レズビアンもなんの偏見もなくオープンに認められている・・・・、
自由・・・、自由に自分らしく・・という権利も自然に受け入れている
多民族国家、多様文化主義のカナダならではのポリシーをみたような気がします。

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そして、これが、ここで作られるチーズのいろいろ・・・・。

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3つで$30.00・・・・安い♪

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そしてまた「HONOUR SYSTEM」というのもすごいでしょ!?
自己申告で記帳して、$$$を置いていってね・・・・・なんて・・・

実際に私たち(来客)の姿をみているのに、バイバイって
どこかに出て行ってしまったし・・・・・・・・^^

「Stay DRY!!!」はどうやって訳そう???
お二人をみていると「爽やかに!!!」と解釈したいですね。

スーザンとジュリアに乾杯♪

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2008年6月20日 (金)

本日発売

本日発売の「国際文通グリーティング切手」です。
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カナダの作家、ルーシー・モード・モンゴメリによる「赤毛のアン」出版100周年記念
日本とカナダによる今回、初めての切手の共同発行だそうです。

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グリーンゲイブルズというセンペルもあるのですが・・・・、
うちのグリーンゲイブルズはなんだか冴えません(o_ _)o

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なので・・・、きょうはなんとなく・・・オンボロツキ^^
徒長して、葉もボロボロだけど色だけは可愛い♪


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【Salt Spring Island @ B.C. CANADA】

停電のときにガンジスにやってきて入ったパン屋さん。

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ブロッコリークリームのスープとプレーンのパンを注文しました。
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ここは別の日に、ご主人とやってきたオーガニックカフェ
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民族衣装のようなのをまとった後姿の男性がB&Bのご主人^^

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メニューはおまかせ・・・・・、
これがおいしいから・・・、と買ってくださったコーヒーと???
たくさんの穀物と豆のお団子になったようなもので芳ばしくって美味しかった^^

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たくさんの芸術家たちが集まるカフェ・・・・、
中には、こんな絵やデコパージュされたテーブルがあります。
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2008年6月19日 (木)

Vol.623

記事タイトルが思い浮かばないときは記事No.を記してみることに・・・^^
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そろそろ咲く準備!?
アラクノイデウム系のものはよく咲きますが
こんなハードなイメージの葉っぱの花をみるのは初めてです。

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こちらは普及種の「綾桜」去年だったかな!?
京都のサボテンクラブの催しで入手したものの現在の姿。
十字のワイヤーは、やはり猫対策><


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【Salt Spring Island @ B.C. CANADA】

きょうは、こんな光景をいろいろUPしてみました。
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窓辺

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デッキ
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ここで海から捕ってきた蠣をご主人が焼いてくださいました。

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蠣捕りにいった海岸で拾ってきた石。
なんでこんな円い輪郭を描いた石、堆積岩があるのでしょう、不思議です。

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これはなんだと思います??・・・・・露天風呂です^^
おとな二人が手を伸ばして囲めるくらいの大きさです。
薪で、毎晩、ご主人に沸かしていただきました。

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B&Bの東側のデッキ・・、かろうじて住まい側に藤の枝のスクリーンがあります。
あとは見晴らし良好(笑)
ご主人いわく誰もみていない、見られてもシカくらいだ・・・・とw( ̄Д ̄;)wワオッ!!
カナダの大地で全裸になる体験ができた(爆)

夜空を仰ぎ見て・・・・満点の星・・・なんてロマンはありません。
まだ5月の中旬、夜は10℃を切っていたと思います。
湯船の外で体を洗っているときはもう寒くて・・・・、
発泡スチロールの浮かんだ湯船に
首だけ出して浸かっているときだけホッとする・・・・そんな感じ^^
でもおもしろい体験でしたね。

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さて、こちらは、コンポスト・トイレ
用をたした後、右側に置いてある袋の中から一握りのピートモスを降り被せて処理
すごく徹底した暮らしぶりでしょ!?
ちょっとだけ、日本のウォシュレットが恋しい(笑)

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オークの垣根に生えた苔
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画像の中心あたりの白い苔はなんでしょう!?綺麗です。

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そして今の時期、一番目をひいたのがあちこちに生えていたエニシダです。
向こうではWitch’s Broom「魔女の箒」と呼んでいるようです。
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これは6月にいつもキャンプにやってくるというお友達のトレーラーハウス。
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まとまりなく、あれこれ載せてしまいましたm(-_-)m