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2006/06/08

牡丹と藤

多肉植物紹介‥‥センペルビブム属
もう藤も牡丹の季節も終わってしまいましたが‥
今日はセンペルの‘牡丹と藤’を紹介します。
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<紅牡丹>

100_3898
<紫牡丹>

100_3900
<姫牡丹>

100_3901
<雪牡丹>

和名センペルもなかなか素敵です。
あなたはどの牡丹がすきですか!?

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<藤がさね>

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<藤壺>

センペル藤‥どちらもうぶ毛系のセンペルです。
渋い色合いがいいですね。


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コメント

和のセンペルなかなかいい風合いですね。
私は源氏物語を彷彿とさせる「藤壺」がいい。

投稿: KENZ | 2006/06/10 12:29

コメントありがとうございます。
オオーw(*゚o゚*)w‥源氏物語ですか!?
あまりにも有名な「藤壺」の巻き
高校時代に勉強したような‥‥‥!!!
「藤壺」のイメージ‥‥!?
ハテ?もう一度、勉強しなくては‥‥‥ヾ(^-^)ゞ

投稿: くゆら | 2006/06/10 21:06

藤壺はね、桐壺帝に召されて藤壺の女御となるのですが、
光源氏との不貞の恋に落ちてしまいます。
帝が亡くなったあと、その自責の念にかられて
薄雲女院という尼として生涯をおくるのですよ。

投稿: KENZ | 2006/06/11 01:43

KENZ さんありがとうございます。
ずいぶん、お詳しいですね。
センペル(多肉)から、「源氏物語」のお話が聞けるとは
思ってもいなかったので、とても感動です。
これからも宜しくご享受お願いしますね。

投稿: くゆら | 2006/06/11 07:05

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