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2006年3月

2006/03/31

こんなの‥作ってます。

今日は私が趣味で手作りしている雑貨の一部を紹介します。

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友達がお家を新築された際に出た建築材料廃材の木片をいただいてきて、

ペイントとシールで作ったアンティーク風雑貨!?

左:Coffee packageと 右:Salmon canのイメージで‥‥

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これも同じくCoffeeと Flavoury Teaのパッケージのイメージで‥‥

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これも木片から作ったフェイク・ブックです。

背表紙の部分は本の厚みと丸みのリアル感を出すためにトリマーがかけてあります。

古書をイメージさせるような雰囲気で背表紙には、ゴールドで帯と模様を描きました。

表紙の絵は、海外アーティストのカレンダー(よく雑貨店に置いてある)の

古いものの挿絵をとっておいたものをデコパージュしました。

そのまま飾ってもいいし、本当の本と一緒に書架にしのばせておいてもいいかも‥!?

うふ♪(* ̄ー ̄)v

廃材のリサイクルがこんなかたちで雑貨に変わるの、ちょっといいでしょ!?

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これもリサイクル。素材(左)は某社、コーヒードリンクの空きボトルを利用。

シールを剥がし、ていねいにサンディングをして、

シーラーとアイボリーの絵の具を混ぜて、ていねいにペイントしました。

シールタグはPCで作成、印字したものを貼りつけています。

用途は‥‥左は缶なので湿気をきらうものなど入れて保管したり、

右の小さいボトルはカントリードールに持たせるアイテムなどに利用を‥‥

こんな、チマチマとした雑貨をつくるのもまた楽しいもの‥‥

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2006/03/29

‘松の緑’とその綴化

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前回、お届けした多肉は‘コマツミドリ’でした。

今日は‘松の緑’をお届けします。

右の画像はその松の緑の綴化株ですが、

葉の形が全く別のもののように違います。

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2006/03/28

キリンさんのセンペル

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和名のセンペルビブウム・酒井だそうです。

和名のセンペルも最近、良く見かけるようになってきてきましたね。

多肉植物が紹介される中で比較的管理がしやすく、センペルもじわじわと

日本でも人気がでてきたのでしょうかね!?

そこで

キリンさんが輸入センペルの販売をを今年の夏くらいから始めるらしいですよ。

抜粋記事

ブルームバーグ[ 2005年2月17日 ]
氷点下20度でも枯れない…キリンビールが植物販売へ (読売新聞)

 氷点下20度でも枯れない「ヘーベ」「センペルビブム」や、同10度でも
枯れない「セダム」など計6種類を、デンマーク最大の花き園芸総合流通会社
からキリンの子会社を通じて輸入した苗を増やし、計約1万苗販売する。

 今年の夏ごろには首都圏や近畿、北海道などの園芸専門店やホームセンター
などで1苗数百円程度で売り出す予定だ。

 「ヘーベ」と「センペルビブム」は水も週に1回程度やれば済むという。
 キリンは、北海道などでの需要や、植物を世話する時間があまりない人の需
要を開拓できると期待している。

ということで私はとても楽しみにしているのですが‥‥

どんなセダムやセンペルに出逢えるのでしょうね!?

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2006/03/27

小松緑という多肉植物

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昨日に続き、多肉植物の名前の不可思議。

左:ベンケイソウ科 ・セダム属(Crassulaceae)<Sedum multiceps>

右:ベンケイソウ科・エケベリア属 スプルセオリバー<Echeveria spruse oliver>

どちらも‘小松緑’という名前で入手しました。

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2006/03/26

4つの“紅稚児”

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‘紅稚児’という名前の多肉植物。

左上がクラッスラ属の‘紅稚児’右上も戴き物ですが‘紅稚児’という名前だそうです。

左下エケベリア属の‘紅稚児’(マクドガリル)<E.Macdougallii>

ここにきて、センペルビブウム属の‘紅稚児’に出逢ったぁ~?。

多肉植物の名前の不可思議、不可思議‥‥!!!?

明日は小松緑(コマツミドリ)の不可思議をお届けします。

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2006/03/25

リビングストーンデージー

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リビングストーンデージーを花屋さんでみかけました。

栽培方法など詳細に書かれた案内が貼られていたので読みすすめると、

Livingstone daisy<Dorotheanthus bellidiformis>ツルナ科

‘多肉なんだぁ!’‥思わずペンをカバンから取り出しメモってきました。

ツルナ・メセン科というと丸っこいものだとイメージしていた私。

ちょっと目からウロコの‥‥新発見でした。

調べてみると、花ものメセン類として、いくつかの種類が掲載されていました。

ヘキギョレン(エキヌス属)、唐オウギ(アロイノプシス属)、ヌビゲナ(デロスペロマ属)

私のコレクションの中にありますが、どれもやっぱりイメージの肉厚な葉をしています。

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リビングストーンデージーは(ドロセアンサス属)

また、多肉植物・メセン類の種類の多さを知らされました。

しかし、このキラキラ、クリスタルはもちろん細胞の一部だろうけど‥‥

不思議ですね。

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2006/03/24

アエオニウム・愛染錦

100_2929_1 100_2928_2 “アエオニウム・愛染錦”

100_1523_1 左、去年10月26日の愛染錦の画像です。

左上、3月23日春になり株も成長した中に

全班の株が現れました。右上、その株の拡大画像です。

*入手時には‘カントリス’という名がついていました。

これもベンケイソウ科の多肉植物です。別名  黄笠姫錦(キガサヒメニシキ)

  • 学名     Aeonium sp. f. variegata
  • 科名・属名 ベンケイソウ科・アエオ二ウム属
  • 特徴     芯部は淡杏色で、緑色の部分との対比が美しい。
  • 栽培、ふやし方  さし芽

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2006/03/23

蒼角殿(ソウカクデン)

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これもまた、

近所のホームセンターで見かけた多肉植物です。

名前は和名:蒼角殿(ソウカクデン)

<Bowiea volubilis>ヒヤシンス科・ボウイエア属

南アフリカ原産ということで、コピーされたメモには

クライミング・オニオンという別名が書かれていました。

翡翠色の珠からアスパラガスの葉のようなツルを伸ばした姿が個性的!

という紹介も‥‥‥。クライミング・オニオンとは、可愛いネーミングだ‥‥♪

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2006/03/22

断崖の女王

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先日、近くのホームセンターでこの多肉植物をみつけました。

名前は‘レクステネリア・ブラジリアン・エーデルワイス’

これは、確か先輩方のHPでみかけた‘断崖の女王’では‥‥?

タグには‘断崖の女王’という名前は書かれていませんでしたが、

調べてみると‥‥‥

*

*

断崖の女王(ダンガイノジョオウ)

  • 学名 Sinningia canescens
  • 科名・属名 イワタバコ科・シンニンギア属
  • 自生地 ブラジル
  • 特徴 淡褐色の塊根。径15cm。葉は銀白色の絨毛をまとう。花は橙紅色(早春咲き)。
  • 栽培 冬は0℃以上を保ち、水遣りを控える。夏は遮光下に置く。
  • ふやし方 実生、塊根の分割。

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2006/03/21

子持ちレンゲ

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これは何でしょう!?

そうです。多肉植物が好きな方なら一目瞭然。

‘子持ちレンゲ’って、答えますよね。

ところが、上のほうに見えるタグの文字が読み取れるでしょうか?

タグは‘センペルヴィブウム’なのですよ‥‥‥???

タグを付けるとき、だれか、チョッと待って‥‥という店員さんいなかったの!?

初めて目にする人は、そう信じてしまいますよ。

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2006/03/20

セダム・ヒントニー

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セダム・ヒントニーの花が咲きました。

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前回、雑貨ショップ“weeds”さんで入手した

羽兼直行氏の多肉植物農場産というセダムです。

他のヒントニーと比べると少し葉が細長いような気がします。

羽兼直行氏のホームページとサボテン相談室は下のURLから‥‥

http://homepage.mac.com/sabotensoudanshitsu/Menu2.html

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2006/03/19

センペルビブウム

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センペルビブウム・ロイアナムテクトルム

これもベンケイソウ科の多肉植物‥‥‥

センペルというと巻絹を代表に可愛らしいイメージがありますが、

我が家のこのセンペルは、かなり大型です。

去年の春と比べるとかなり大きくなり、直径8cmくらいあります。

NHK出版「サボテン・多肉植物事典」‥‥平尾博、児玉永吉編によると

センペルビブウム‘ロイアナム’

  • 学名 Sempervivum tectorum ‘Royanum’
  • 科名・属名 ベンケイソウ科・センペルビブウム属
  • 自生地 中央ヨーロッパ、イタリア
  • 特徴 淡緑色と葉先の赤褐色の対比が美しい。径7cm。
  • 栽培、ふやし方 紅薫花に準ずる。

サボテン・多肉植物ポケット辞典

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2006/03/18

こんぺいとうのようなセダム

100_2806 どうでしょう!?名称不明のセダムさん。

拡大したら、w(*゚o゚*)w、

ザラザラお砂糖の付いた金平糖みたい。

新芽が伸びてくるこれからは、この可愛らしい姿とは

暫らくお別れ、緑のカーペットに戻ってしまいます。

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2006/03/17

白雪みせばや

100_2827セダム・白雪みせばや。

去年の夏の暑さに負けてうまく管理できなかった白雪みせばや、少しですが元気を取り戻してきました。数個の挿し穂、瀕死状態だったのが今、こんな感じです。ホッとしました。もう一度挑戦しようと、入荷したら知らせていただけるようにお願いしてあったのですが‥‥もういいかな!?   って思ってしまうくらい元気そうでしょ!?          ネットでも、そろそろ、多肉市場も動き出してきたかなという印象のこのごろ‥‥

今日わたしが、みつけた、お勧めはこの“白雪みせばや”さん、日に当てると不思議な色合いに葉が色づいてくれます。わたしは、花よりもこの葉っぱの姿の可愛らしいさと、表情が好きです (∩.∩)。

白雪ミセバヤ(3.5号)

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2006/03/15

緑のガラス細工

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ハヲルシアです。詳細な名前は判りません。

私も去年の秋に初めて入手したアロエ科の多肉植物です。

今は、ほんのりピンクに色づいています。

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こんな植物のことを紹介している本をみつけました。

といっても、この本は昨年の5月5日に初版が発刊されています。

*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*まいど、 反応の遅さ、お許しください*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*:.,.:*

この地球上のどこかに、あっと驚くような植物がはえている。

というプロローグより始まり‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥

ひみつの植物

“オブツーサ”‥贈りたいもの‥緑のガラス細工

“チランジア”‥飛ぶパイナップルをアレンジする

“リトーブス”‥変りもの‥砂漠の宝石、もしくは石ころ

“コノフィツム”‥偏愛的植物‥脱皮する不思議な植物

と多肉植物もいくつかの項目でとりあげられています。

こんな植物育ててみたくないですか!?という“いざない書”的な内容で、育てやすさが三段階の★印で示されています。お取り寄せデータ・Webサイトの紹介などもされていて、今日、私たちがこのような植物を手にすることができるようになったいきさつ等もコラムで綴られています。よかったら手にとってみてください。

ちょっと装丁を外してみた画像やっぱり本の“ひみつ”というタイトルにふさわしく、オブツーサを包み込んだ装丁のデザインが利いていますね。装丁のうまさに感動したのでこんなことをしてみました。

ゴメンネ♪(* ̄ー ̄)v

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この著者:藤田雅矢氏はSF作家(ファンタジーノベル作家)でもあり、

「星の綿毛」という著作品もあります。

星の綿毛

多肉植物をからめた遠未来を描いた植物SF。大地を耕しタネをまき続ける巨大機械にしがみついて生活する人々や、イシクログサなど“ひみつの植物”で紹介したような植物のなれの果てが物語に登場するという、この作品。わたしはまだ読んでいませんが機会があれば、ちょっと読んでみたいかな!?と思っているところです。

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2006/03/13

これは何でしょう!?

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私の中の「元祖セダム」

観葉植物がブームになり始めた頃、とある雑誌の一部に「セダム」という名前で紹介されていたタマツヅリ。セダム⊃タマツヅリではなく、セダム=タマツヅリと思い込んでいた私。それ以来、いろいろな多肉植物の普及種が品種改良されてきたのでしょうね。これもその中のひとつでしょうか!?そうです。新玉ツヅリ・ビアポップです。ふゆを越してもこんなにプクプクと元気な姿でいてくれます。生息地は我が家の南向きベランダ、冬は半透明ビニール袋のなかで越冬しました。

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2006/03/11

お日様に向かって‥‥

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ミセバヤの春芽です。

ここのところの春の日差しに、みんなお日様に向かって顔を向けてしまいました。

ここらでちょっと、鉢を半回転。

これも華麗な“イナバウアー”を完成させるため‥‥

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去年はまだ“イナバウアー”知らなかったのにね。

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2006/03/10

ゴオオーw(*゚o゚*)w、五ヶ月!!!

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グリーンネックレス(緑の鈴)の花が咲きました。

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去年の11月くらいから花芽が上がっていて、いつになったら咲くのかなと、待ちに待ってやっと咲きました。5ヶ月、(ゴオオーw(*゚o゚*)w、五ヶ月)なんて驚いてしまいますが、多肉植物の花って花芽が姿を現してから結構時間がかかったりするものなんですね。種類にもよるのかもしれませんが、うちではそんな感じです。温室とか環境の整ったところではすんなりと咲いてくれるのかもしれませんが、このグリーンネックレスは外(軒下)で越冬しました。雪の日もビニール袋1枚でしのいできた頑張りやさんなのですよ。

みなさんのところではどうですか!?

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3000アクセス!

今日、PCを開いたら3000アクセスになっていました。
ホームページ開設から7ヶ月。
たくさんあるホームぺージのなかで訪ねてくださった方に本当に感謝しています。
なかなか新しい話題も提供できなくて、まだまだ勉強不足の部分もあります。逆に訪ねてくださった方々のお言葉、アクセス数に刺激を受け励まされているこのごろです。
少しずつでもゆっくりと、色々なことに触れ、
いつまでも色々なことに感動できる自分でありたいと思って、此処に自分の時間の一部を置いています。ゆっくりですが、頑張って更新も続けていこうと密かに、自分なりの決意を持っているのですよ(¬з¬)ホントカナー?‥ほんとです。これからも宜しくお願いいたします。

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雑貨店の攻防

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近所のショッピングセンターにまたひとつ雑貨店がオープンしました。L.B.C ヤングレディースカジュアルでおなじみのBLUE GLASSさんの系列だそうです。ショップコンセプト“Life Basic Communication”〈生活の基本は会話から〉の頭文字を店名とした、ファミリー型のライフスタイル提案ショップ。商品を通して心豊かなくつろぎ時間を提案しています。メインターゲットはファミリー消費をリードするヤングミセス。生活雑貨、インテリアグッズをメインに、デイリーウェアやガーデニング関連商品なども充実。環境にやさしい天然素材のアイテムを中心に、機能性と飽きのこないナチュラルさを重視した品揃えです。ということで早速行ってきました。お目当てのグリーンコーナーにはシュガーパイン、ワイヤープランツなどの植物や、サボテン・多肉植物も盛りだくさん。リトーブスなどのメセンも数鉢置いてあったので、ちょっとオオーw(*゚o゚*)wと思いました。ガーデニンググッズはすぐに生活に採り入れられそうなヒントがありました。そしてリネン類が他とは違うかな!?という印象を持ちました。このショッピングセンターには“Plus Heart”・“Lunar Warld”・“Beakers Street”などあと2.3店の雑貨店が競合しています。雑貨好きには退屈しないテーマパークのような‥‥そんな場所になりそうです。

画像はこの雑貨店とは関係ありません。‥‥自宅部屋の1角の画像です‥‥

リネン屋さんのリネンの本

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2006/03/09

POTION

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FINAL FANTASY  ⅩII

“HPが100回復した”‥‥!?。そうです。

なるほどSUNTORY‥‥♪(* ̄∇ ̄)ノ~☆

私はこのボトルに何か描いてみたくなりました。

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2006/03/08

ロリポップ・ロリポップ!!

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冬の間は水やりをひかえて、お日様にもたっぷり当てた乙女心。

株はしっかり絞まって葉は密集していますが、下葉が枯れ落ちて

ロリポップ状態。こんな乙女心もなかなか可愛いのでは‥‥!?

◆◆雑誌・TVで紹介されたホワイトデースウィーツ、お取り寄せ締め切りあと2日◆◆

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2006/03/07

赤塚植物園

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今日は津市高野尾にある赤塚植物園に行ってきました。久しぶりでしたが、折りしもホワイトデーギフトの時期、定番のハート型の多肉植物や、可愛らしくアレンジされたギフト用植物もたくさん並べられていました。サボテンフェア!?と題して珍しいサボテンや多肉植物も目にすることができました。 中でも目に止まったのがアガベ“滝の白糸”<Agave schidigera>です。クルクルと巻いた白い髭のようなもの‥‥滝の水しぶきをイメージしているのでしょうか?とても大型の株(直径30cm位)で綺麗な姿をしていました。他にも図鑑で見るようなサボテンもいろいろ‥‥。しかし、まだサボテンに関する知識も関心も薄い私には 手がでませんでした。関心のあるかたは覘いてみてはいかがでしょう。100_2769_1 今日私が入手したのはティランジア、苔(モス)のような、生きているのか疑わしい‥!?造り物の様な不思議な植物‥‥です。

原産地:中南米 学名:パイナップル科チランドシア属

☆赤塚植物園・赤塚FFCパビリオンの情報は下に‥‥http://www.akatsuka.co.jp/index.html

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2006/03/06

姫星美人

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 ここにも、繁殖力旺盛なセダムがひとつありました。

茎がとても細く、一見か弱そうにみえますが冬をしっかりのりきって

鉢いっぱいギュウギュウに増殖中。

名前は“姫星美人”ダシフィルムだそうです。

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2006/03/05

スプリングワンダー

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セダム・スプリングワンダーの根元から新芽が出てきました。

こぼれた葉っぱからも芽がでています。

これも繁殖力旺盛なセダム‥‥

ニョキニョキ動き出すセダム達に春を感じます。

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2006/03/02

セダム・笹姫

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去年の春、スープの空き缶に数本の挿し穂をした笹姫。

冬には姿が見えなかったけれど、ちゃんと、顔を出してきました。

ほんとうに繁殖力旺盛なセダムは成長を見守るのが楽しみです。

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